




行きたいなぁ、行きたいなぁって思ってた1970年まで刑務所として利用されていたのを利用している、ちょっと異色のフォーシーズンズホテル・イスタンブール。
ここで、トルコのアフタヌーンティーを出来たのは、本当に感激(;_;)
Tom君が最近、わんぱくの極みで、(お腹の中にいる時から、うすうす感づいてたけどね)お茶している場合じゃないから、ダメかなぁと思っていたけど。
時間が良かったせいか、誰もいない広々とした席を貸し切りにできたから、Tom君もハイハイしたりできてご機嫌なまま、優雅なティータイム。
ターキッシュ・アフタヌーンティーを注文すると、Su böreği(もちもちした、パイ生地のミルフィーユみたいなもの)とsigara böreği(チーズ入り春巻きみたいなもの)が、サンドウィッチの代わりに登場。ケーキの代わりは、大好物のBaklava(パイ生地の蜂蜜漬け)。スコーンの代わりは、バナナマフィン。斬新だけど、トルコ料理は口に合うので、美味しくいただく♪
紅茶も選べたけれど、やっぱりここは、ターキッシュティーをチョイス。