
2009年10月31日土曜日
10月31日(土) 謎の病気

2009年10月27日火曜日
10月27日(火) アリスのアフタヌーンティー
2009年10月26日月曜日
10月26日(月) ロイヤル・メールの行方
2009年10月25日日曜日
10月25日(日) 街で目にするこの光景
2009年10月24日土曜日
10月24日(土) 今日の紅茶
先月訪れたパリの収穫。
Dammann(http://www.boutique-dammann.com/en/)のChristmas Tea Blancを。白茶にアーモンドやチェリーの風味が付いていて、それらが混ざりあうと、なんだか梅のような香りになって不思議。日本を思い出す感じ。。今までにない感じで、おススメ。
他にも色々あるので、それはのちほど。
2009年10月23日金曜日
10月23日(金) イギリス的アフタヌーンティー
2009年10月22日木曜日
10月22日(水) なんでもありって本当に良いの??
2009年10月21日水曜日
10月21日(水) ブレーメンの音楽隊に触る
2009年10月20日火曜日
10月20日(火) ミュンスター
北上を続けて、エッセンEssenからミュンスターMünster(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC)へ。
2009年10月19日月曜日
10月19日(月) 世界一美しい炭鉱とは・・
2009年10月18日日曜日
10月18日(日) 正直あまり
2009年10月17日土曜日
10月17日(土) Wahaca
Pork pibil(ピビルとは→http://en.wikipedia.org/wiki/Cochinita_pibil)Taquitos(http://en.wikipedia.org/wiki/Taquito)のTender, marinated chicken入りのものを注文。
2009年10月16日金曜日
10月16日(金) 今日の紅茶
2009年10月15日木曜日
10月15日(木) 毎月の課題???
2009年10月14日水曜日
10月14日(水) マナーとは・・
2009年10月13日火曜日
10月13日(火) お家ランチに公園のお散歩
2009年10月12日月曜日
10月12日(月) 今日の紅茶
ヘレンドのImolaのカップ&ソーサー。日本は未入荷みたい。
この器には、BOISSIERボワシエ(http://www.maisonboissier.com/)のJardin Bleuがぴったり。このお店は、パリにある本店で購入。あの世界的に有名な詩人ヴィクトル・ユゴーもこのお店のお菓子やチョコを大変高く評価していた。そんなお菓子に合った紅茶も販売。パリの本店は、先月外装工事中だったけど、中は普通に営業。大丸東京の1階にお店があるけれど、その3階に今度はカフェがオープンするらしい。
そうそう、パリの本店の住所は、ヴィクトル・ユーゴ通りにある。よほど愛されていたんだなぁ。今度パリに行ったら、今度はお菓子とチョコを調達しようっと。
ちなみに、紅茶はとろみのある、甘い感じ。甘いケーキと合わせると、甘すぎる気がする。。
10月12日(月) きれいな食器も・・・
絵付けのないただの白磁の状態で、今月1カ月のみ販売するんだって。底にはヘレンドのロゴもシリアルナンバーも付いてるけれど。。絵がない分、お値段もだいぶお得になってはいる。
期間限定に惹かれたけれど、やっぱりあの美しい絵があってこそ、ヘレンドの良さがあるかなって。
***ヘレンドについて(HPより)
開窯1826年。ヘレンドはハンガリーの首都ブタペストの南西約120km、自然が美しい中央ヨーロッパ最大の湖として有名な、バラトン湖の北方にあるヘレンド村で誕生。 1839年、先見性のある経営者、モール・フィッシャーの登場によりヘレンドは陶器から磁器生産への道を歩み始め、ヨーロッパの伝統的な磁器絵付けの手法を取り入れながらも、ハンガリー独自の味付けを施した新しいパターンの開発を積極的に進めます。
1851年、ロンドンのクリスタルパレスで開催されたロンドン第一回世界万国博覧会開催で、大英帝国君主・ヴィクトリア女王がウィンザー城のディナーセットをヘレンドに注文、これによってヘレンドの名はヨーロッパ中に広まります。中国風のこのパターンは、それ以降「ヴィクトリア」と呼ばれ、各地の王侯貴族から数多くの注文が舞い込むことになったのです。
1867年のパリ万国博覧会では、ナポレオン三世の皇后ウージェニが「インドの華」のセットを買い上げ、訪仏中のフランツ・ヨーゼフをその器でもてなすなど、その後もヘレンドは各地の万国博覧会で多くの賞を受けることになります。
当時のヘレンドの顧客には、ヴィクトリア女王、フランツ・ヨーゼフ皇帝、ウージェニ皇后を始め、イギリス国王エドワード七世、ドイツのヴィルヘルム一世、メキシコのマクシミリアン皇帝、ロシアのアレクサンドル二世、イタリアのヴィットリオ・エマニュエレ王、フランス第三共和制の初代大統領ティエール、金融王ロスチャイルド家の人々など、世界の歴史を彩る人物が数多く含まれています。




