2009年10月27日火曜日
10月27日(火) アリスのアフタヌーンティー
2009年10月24日土曜日
10月24日(土) 今日の紅茶
先月訪れたパリの収穫。
Dammann(http://www.boutique-dammann.com/en/)のChristmas Tea Blancを。白茶にアーモンドやチェリーの風味が付いていて、それらが混ざりあうと、なんだか梅のような香りになって不思議。日本を思い出す感じ。。今までにない感じで、おススメ。
他にも色々あるので、それはのちほど。
2009年10月23日金曜日
10月23日(金) イギリス的アフタヌーンティー
2009年10月16日金曜日
10月16日(金) 今日の紅茶
2009年10月12日月曜日
10月12日(月) 今日の紅茶
ヘレンドのImolaのカップ&ソーサー。日本は未入荷みたい。
この器には、BOISSIERボワシエ(http://www.maisonboissier.com/)のJardin Bleuがぴったり。このお店は、パリにある本店で購入。あの世界的に有名な詩人ヴィクトル・ユゴーもこのお店のお菓子やチョコを大変高く評価していた。そんなお菓子に合った紅茶も販売。パリの本店は、先月外装工事中だったけど、中は普通に営業。大丸東京の1階にお店があるけれど、その3階に今度はカフェがオープンするらしい。
そうそう、パリの本店の住所は、ヴィクトル・ユーゴ通りにある。よほど愛されていたんだなぁ。今度パリに行ったら、今度はお菓子とチョコを調達しようっと。
ちなみに、紅茶はとろみのある、甘い感じ。甘いケーキと合わせると、甘すぎる気がする。。
10月12日(月) きれいな食器も・・・
絵付けのないただの白磁の状態で、今月1カ月のみ販売するんだって。底にはヘレンドのロゴもシリアルナンバーも付いてるけれど。。絵がない分、お値段もだいぶお得になってはいる。
期間限定に惹かれたけれど、やっぱりあの美しい絵があってこそ、ヘレンドの良さがあるかなって。
***ヘレンドについて(HPより)
開窯1826年。ヘレンドはハンガリーの首都ブタペストの南西約120km、自然が美しい中央ヨーロッパ最大の湖として有名な、バラトン湖の北方にあるヘレンド村で誕生。 1839年、先見性のある経営者、モール・フィッシャーの登場によりヘレンドは陶器から磁器生産への道を歩み始め、ヨーロッパの伝統的な磁器絵付けの手法を取り入れながらも、ハンガリー独自の味付けを施した新しいパターンの開発を積極的に進めます。
1851年、ロンドンのクリスタルパレスで開催されたロンドン第一回世界万国博覧会開催で、大英帝国君主・ヴィクトリア女王がウィンザー城のディナーセットをヘレンドに注文、これによってヘレンドの名はヨーロッパ中に広まります。中国風のこのパターンは、それ以降「ヴィクトリア」と呼ばれ、各地の王侯貴族から数多くの注文が舞い込むことになったのです。
1867年のパリ万国博覧会では、ナポレオン三世の皇后ウージェニが「インドの華」のセットを買い上げ、訪仏中のフランツ・ヨーゼフをその器でもてなすなど、その後もヘレンドは各地の万国博覧会で多くの賞を受けることになります。
当時のヘレンドの顧客には、ヴィクトリア女王、フランツ・ヨーゼフ皇帝、ウージェニ皇后を始め、イギリス国王エドワード七世、ドイツのヴィルヘルム一世、メキシコのマクシミリアン皇帝、ロシアのアレクサンドル二世、イタリアのヴィットリオ・エマニュエレ王、フランス第三共和制の初代大統領ティエール、金融王ロスチャイルド家の人々など、世界の歴史を彩る人物が数多く含まれています。
2009年10月9日金曜日
10月9日(金) 美と健康を促進します
2009年9月30日水曜日
9月30日(水) イギリスの紅茶
2009年9月29日火曜日
9月29日(火) ロイヤル・アルバートの100周年記念
2009年9月24日木曜日
9月24日(木) ターキッシュ・アフタヌーンティー
2009年9月16日水曜日
9月16日(水) 今日の紅茶
2009年9月7日月曜日
9月7日(月) 帰り道はいつもパリ
2009年9月2日水曜日
9月2日(水) 仕入
2009年8月26日水曜日
2009年8月24日月曜日
8月24日(月) 七変化
フルーツだらけで、紅茶がほとんど入ってないかも。。4分おいて、飲んでみたら、結構酸味のある紅茶だという印象だった。ところが、2杯目はというと、甘みが増して美味しかったかも。これは、抽出時間を長く取ったほうがいいらしい。
七変化はしません。。