朝は、昨日と同じダイニングでブッフェ。ここにもありました!
ブラックプディング。これがあればもう満足。コッツウォルズのホテルで食して以来(3週間前かな)だけど、イングリッシュ・ブレックファーストではお気に入りの一品。豚の血がメインの材料だから、最初は抵抗があるけど、食べると臭みもなくて私は好き。あとは定番の焼きトマト、卵、ソーセージ、ベーコン。焼き鱈を頼んだけど、これは干物みたいで塩が強すぎて食べられない。結局、朝からモリモリ食事をして、一日の栄養補給。
シェイクスピアの生家〈Shakespeares Birthplace〉、晩年のお家(孫娘夫妻の家)〈Nashs House&New Place〉、娘夫妻のお家〈Hall’s Croft〉、奥さまの生家〈Anne Hathaways Cottage〉、娘夫妻のお家とメアリー農場〈Mary Ardens Farm〉の5か所をまわる計画。
5House Passという5か所回れるパスポートを£15で購入。イギリスの偉人が生まれ育った場所として、有名な観光地なので、珍しく街も白人が多い。意外だけど、ロンドンでは白人率3割程度。だから、東洋人はほとんどいない。中国人の御一行は見かけたけど、日本人は全然いない。
全部説明するのはくどいので、一番印象的だった農場のお話。鷹狩りを見せるショーがあったので、30分くらい待つも、鷹が帰ってこないっていう見事なオチを披露してくれた。仕事熱心なおじさん、Hawk! Hawk!って大声で呼んだり、口笛でおびきよせるも、鷹は空高く肉眼で見るのがやっとの高さを飛んでた。これ以上待てないから、鷹が戻ってきたのかわからないまま農場を去る。
ちなみに、おじさんは13年ここで鷹を飛ばしてるけど、帰ってこなかったのは2回だと説明してた。あとは、延々と鷹の特性を説明していたけど、私は全部は理解できなかったなぁ(英語の勉強がんばるっきゃない)。とりあえず、出口に向かう途中にいたKevinってロバと写真撮影して帰路に。
それにしても、みんなシェイクスピアが大好きのよう。ここには年間500万人もの観光客が来るそう。観光客が多い分、お店も多いし、スタッフも接客慣れしているし、街もきれいに保存されているから、ロンドンからはちょっと離れるけど、訪れて楽しい場所。
ふう、1日おしまいっと。
ブラックプディング。これがあればもう満足。コッツウォルズのホテルで食して以来(3週間前かな)だけど、イングリッシュ・ブレックファーストではお気に入りの一品。豚の血がメインの材料だから、最初は抵抗があるけど、食べると臭みもなくて私は好き。あとは定番の焼きトマト、卵、ソーセージ、ベーコン。焼き鱈を頼んだけど、これは干物みたいで塩が強すぎて食べられない。結局、朝からモリモリ食事をして、一日の栄養補給。
シェイクスピアの生家〈Shakespeares Birthplace〉、晩年のお家(孫娘夫妻の家)〈Nashs House&New Place〉、娘夫妻のお家〈Hall’s Croft〉、奥さまの生家〈Anne Hathaways Cottage〉、娘夫妻のお家とメアリー農場〈Mary Ardens Farm〉の5か所をまわる計画。
5House Passという5か所回れるパスポートを£15で購入。イギリスの偉人が生まれ育った場所として、有名な観光地なので、珍しく街も白人が多い。意外だけど、ロンドンでは白人率3割程度。だから、東洋人はほとんどいない。中国人の御一行は見かけたけど、日本人は全然いない。
全部説明するのはくどいので、一番印象的だった農場のお話。鷹狩りを見せるショーがあったので、30分くらい待つも、鷹が帰ってこないっていう見事なオチを披露してくれた。仕事熱心なおじさん、Hawk! Hawk!って大声で呼んだり、口笛でおびきよせるも、鷹は空高く肉眼で見るのがやっとの高さを飛んでた。これ以上待てないから、鷹が戻ってきたのかわからないまま農場を去る。
ちなみに、おじさんは13年ここで鷹を飛ばしてるけど、帰ってこなかったのは2回だと説明してた。あとは、延々と鷹の特性を説明していたけど、私は全部は理解できなかったなぁ(英語の勉強がんばるっきゃない)。とりあえず、出口に向かう途中にいたKevinってロバと写真撮影して帰路に。
それにしても、みんなシェイクスピアが大好きのよう。ここには年間500万人もの観光客が来るそう。観光客が多い分、お店も多いし、スタッフも接客慣れしているし、街もきれいに保存されているから、ロンドンからはちょっと離れるけど、訪れて楽しい場所。
ふう、1日おしまいっと。
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